田中勝彦(たなかかつひこ)

1964年生まれ。15歳よりバスの内装を手がける仕事につくと共に、バスの絵を描き始める。描くことが好きで、仕事の休み時間にはトイレも絵を描いていたという。
それから30年以上経った今でも、当時作っていたバスを何も見ないで描く。
色はマッキーで独自の配色を行う。展示会で人に絵を見てもらって以来、創作意欲が増し、最近では3mもの大きな紙にバスを描いている。
愛犬を自転車に乗せて近所を回ることが日々の日課。

主な作品

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まちごと美術館ことこと

まちごと美術館CotoCoto(ことこと)とは、障がいがある人の作品リースを通して、障がいがある人と社会、人と人との関係を結び、コトコトと深めていこうとする取り組みです。

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