保苅彰(ほかり あきら)

幼い頃から一貫して ”侍” をモチーフに絵を描き続けている。
侍の顔は基本的に左を向いて描かれその周りを文字のような物で埋め尽くす。
自分の名前をカタカナで書いていることが多い。
どんな大きさの画材にも迷うことなくすらすらと描く。
時代劇や任侠物のドラマが好きで、服装も日々バンダナにサングラス、Yシャツにネクタイと決めている。

主な作品

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まちごと美術館ことこと

まちごと美術館CotoCoto(ことこと)とは、障がいがある人の作品リースを通して、障がいがある人と社会、人と人との関係を結び、コトコトと深めていこうとする取り組みです。

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